相性について~パート2~

書きます書きます詐欺になるとこでした(笑)


相性についての続きを書きます☆


前回の記事はこちら↓↓

https://starroad-girl.amebaownd.com/posts/5426408



基本的には、

相性をみるときって、


小惑星も基本10天体も同じです。



でもやっぱり、

基本10天体よりも、

小惑星のほうが影響としては弱いので、



オーブ(許容範囲)はかなり狭くとって考えるといいかもしれません。



そして、

基本的に占星術で使うメジャーな小惑星は、




セレス
ジュノー
ベスタ
パラス




この4つです。


各小惑星の意味については、

色々とネットでも検索できると思うので、してみてください(笑)




そして、

私の感覚では、

この小惑星での相性の影響は30代から強く感じるように思います。




じつはあったんだけど、



小惑星のエネルギーとして感じられるのは、
少女のうちでは発揮できないのかも。



成人して、

占星術的には、

土星がひとめぐり(約29年)して、


やっと、


小惑星のエネルギーがじわじわと感じられる。



小惑星が

個人の出生図において、強く働く場合は別だと思いますが。

(まだわたしは事例を見ていないので、何とも言えません)





あ!



しかし、

小惑星の中でも、

小惑星帯の中におらず、


土星と天王星の間に軌道をもつ、



キロン

だけは、




若いころから強く影響しているような例がありました。



キロンという小惑星はまた別格で、

小惑星帯のそれらとサイズも違い、軌道もとても面白い小惑星。



わたしは残念ながら、

キロンの配置がそんなに強くはないので、

あまり感じられないほうですが、


小惑星の影響を感じ始めたので、

キロンもそろそろなのかな~

とか勝手に思っています。



というか、

相性について、


「鏡リュウジさん」

の本を読んで、実は見方が変わってしまいました。



もしかしたら、

この相性の記事は今後削除してしまうか、


追加で相性について、書き直すかもしれません~~

ごめんなさい~~!!






A star road girl

人はみな、「自分のスターロード」を歩んでいる。 占星術家の美波(mina)です。 東広島を拠点に活動中。

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