いつでも見失いたくないのは、自分の気持ち。


自分の気持ちって、


いつもそばにあるはずなのに、


いつの間にか、


「本当の」気持ちが見えなくなることがある。



誰かのことを考えたり、


何かのことを考えたり、


いつかのあのときを思っていたり、


いつかのあの未来を思っていたり。




でも、


いつでも大事にしたいのは、




「自分の今の気持ち」




過去も、

未来も、

どっちにもいかず、





「今」




目の前にある、




「今」



ここにある、




自分の気持ちを大切にしたい。




それは、

自分でクセをつけていかないと、


わたしはよく振り回されてしまう。



だから、

自分の機嫌と感情は、

いつも自分の意志で決めるようにしています。





それはまるで、





自分が向かいたい太陽に、向いているようです。




私は、天秤座。



秋分点です。



サビアンシンボルでは、


「突き通す針により完璧にされた蝶」





まるで、標本をイメージさせる、

「風」とは真反対のイメージ。


不思議なことに、

わたしの母方の家紋は「黒揚羽」という、蝶の家紋。



風の中を飛ぶ蝶を、

羽を広げた蝶の、


すべてを見せる(魅せる)、標本の蝶。



そこには、

どんなエネルギーがあるんでしょうか?


どんな希望が、私の中にあるのでしょうか??




ひとつずつ、ひとつずつ、

糸を手繰り寄せるように、


私はわたしを引き出しているように感じます。



太陽のサビアンシンボルも、読んでみると楽しいですね☆





A star road girl

大好きな占星術と 星と歩む私の人生について、紹介しています。 東広島をメインに活動中です☆

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